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昨日の夜はなかなか眠ることができなくて、「紀行文」を読み返したりしていた。まちなみ街道の番外編として始めたこの紀行文は、去年書いた唯一のまとまったテキストとなったわけだが、こういうものを残しておくと、ずっと先になってさぞ懐かしく読み返せるのだろうなと思った。旅したときの想い出と、書いたときの心境が重なり合っているようだ。ブログもそうなのだが、残すのが難しそう。
比較的力を入れて書いていますので、良かったらこちら
「紀行文byまちなみ街道」、是非お読みいただければと思います。宣伝でした。
(写真は紀行文「盆地の都・伊賀上野」より)
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